男を上げる女になる方法|時には男を叱り諭すのも効果的

男を上げる女になる方法|時には男を叱り諭すのも効果的

男を上げる女になる方法|時には男を叱り諭すのも効果的

「福岡県北九州市 26歳 会社員 女性 M.K」

 

男に従うだけがパパ活ではない

パパ活は若い女性にはもちろん、もう30代以降の女性にもすっかりと広まりました。30代以降の主婦のパパ活体験の話も色々と見られるような状況です。

 

体の関係は基本的には無いので、身体的にも心理的にも負担は少ないようです。

 

私もパパ活は25歳になってから始めました。生活のためや借金返済などではなく、将来独立してお店を開きたいので、資金作りのためにやっています。

 

1年ほどやってみて成功も失敗も味わいました。何人かのパパもできました。これから始めたい人にも役立ったら良いかな…と思って体験談を書いてみました。パパ活と聞くと、お金をもらうことから、何でもかんでも男性の言う通りにしなきゃと思ってはいないでしょうか?

 

確かにお金をもらって、男性の相手をするので、ある意味仕事とも言えます。でも、人の繋がりなので、それだけでは割りきれるものではありません。

 

せっかく一緒に過ごすので、お金だけでなく、お互いに成長出来たり、メリットを受けられたらなと私は思います。

 

そうなるためには、ただパパの言いなりになったら良いわけではありません。私もそれに気付いてから、パパ活がうまくいきはじめた気がします。

 

働く男にアドバイスするのも女の仕事

男性を支えてあげるのは、ある意味女性の仕事と言えます。大抵は、彼女や奥さんがその役割を果たすので、それでお金をもらうことはないものです。私もパパから相談を受けることもあります。そんなにたいした相談でも無いのです。

 

でも、パパにとっては大切なことなので、私も真面目に聞いて答えるようにしています。「部下の女の子がなかなか仕事できないし、居眠りする。マジで怒りそうになったけど。」

 

パパは、お仕事の愚痴をよく話します。案外多くてびっくりしました。顔合わせが2件続いたら、2件とも愚痴大会だったことがあります。

 

その時は、パパ活をはじめたばかりだったので、そうですかぁ~くらいしか言わないようにしてたら、その2人ともそれっきりでした。

 

「怒るとストレス溜まりますよ。その人のためにもならないし。」

 

「どういうこと?」

 

「怒るんだったらそれでもいいですけど、人前で怒るのは、今時の子は余計に響きますよ。別室で注意とか優しく促すがいいですよ。」

 

「そんなもんかね。」

 

「私だったら、◯◯さん(パパの名前)の怒るところあまり見たくないなぁ。話も聞いてあげたら。」パパは渋々と言う感じでしたが、しばらくして会うと私のアドバイスを聞いて、別室での話をしたそうです。

 

それからは勤務態度もよくなって、仕事も早くなったそうです。言う通りにしてよかったとお礼を言われました。

 

若い女のアイデアや価値観はビジネスに役立つ

ビジネスでは、いかに女性のうけをよくするかが成功の鍵です。それも商品開発からお店経営や販売まで、さまざまな範囲に広がっています。

 

私も20代中盤なので、まだまだ若いです。それもあってか、パパから女性の視点からはどう思う?なんて聞かれます。

 

私は、難しく考えすぎに直感で答えています。そんな答えでも何らかの参考にはなるみたいです。「お店の内装を◯◯みたいな感じにしたら、どう思う?」

 

「でも。明るくてもいいかも。相手の顔も見たいですし。」

 

「音楽はどんなのがいい?」

 

「あまり最新のものよりも、少し昔くらいなのが格好いいかも。でもずれているかもですよ。私の感覚なんて。」と最後に遠慮気味や、謙遜した感じで言うのがいいみたいです。

 

時にはパパの考えの否定にもなっちゃうけど、それでも言い方を工夫したら、怒られることはありません。

 

もちろん、私の考えが採用されないこともあるけど、若い女性の声としてさらっと答えています

第三者目線での男磨きが男を金持ちに育てる

私と会っているパパは、少し上の方も何人かいます。やっぱり昇進とか立場が上がった人もいます。店舗を増やしたなんて方もいます。男性も女性が応援してくれると、頑張るものですから、私も頑張って応援しています。

 

メールやラインで落ち込んでる内容が、たまに来ます。それにも応援するようにしています。連絡は日程の調整だけで、あとは会ったときにという女性もいます。

 

でもそれでは、なんかお金ももらっているのに、冷たい感じもしたり、男性も成長しないのかなと思いました。

 

これを心がけていたら、パパが出世や成功して、そのおかげか私へのお手当ても増えました。

 

身体ありパパ活だとアドバイスもしやすくなる

パパ活の基本は、お食事やお買い物やドライブなどをして、体の関係は持ちません。私は1人のパパとだけ、身体の関係を持っています。

 

とはいっても、毎回ではなくて、ごくたまにです。毎回身体の関係をしてしまっていては、さすがに後ろめたさや後悔をしてしまいそうだからという思いもあります。

 

でも、体の関係を持ったパパの方が、アドバイスや話をしっかりと聞いてくれます。体を重ねた分だけ、心の距離も近づくからかもしれません。

 

プライドの高い男も身体を重ねるとアドバイスを聞き入れてくれるようになる

パパ活を募集したときから、セックスの話がたくさん出てきます。しかし、そういった男性とは顔合わせすらしていません。会ったら何されるか怖いからです。パパになった人はこれまで、皆さんそんな誘いもありませんでした。

 

そんなパパの中でもAさんは少しプライドも高く、気難しい人でした。正直、なんで私とデートするのかわからなかったくらいです。

 

他の方みたいに愚痴も話すこともあったので、さらりとアドバイスのつもりで言っても、あまり反応がありません。お手当てはとても良かったので、とりあえず会わないと言われるまでは、続けるつもりでした。

 

ある日デートもしたときに、ひどく落ち込んでいました。その時は、とても可愛そうに見えました。そのときは、私にも嫌なことが立て続けにありました。

 

そこで帰り間際に誘われたときには、断れませんでした

 

パパはそんなにセックスは上手ではなかったようです。でも、私はいろいろとやってあげました。脇なめやフェラや玉なめ、アナルなめもです。風俗では経験していたみたいですが、プライベートでは無かったみたいです。

 

「どうですか。ここは気持ちがいいの?」

 

「気持ちいい。」

 

「気持ちいいですだろ。もっとお願いしますと敬語使いなさいよぉ。」といってジュルジュル音をたててなめてやりました。

 

「あぁ~、お願いします。」

 

「はいは?敬語は?」

 

「はい。お願いします。」すっかりプレイの間は、立場が逆転していました。挿入してからも私の方が、もっと突きなさいよと命令みたいな感じでした。今となってはやり過ぎた感じがします。

 

その次に会ったときには、また誘われるかと思っていましたが、結局誘われていません。何回か普通にデートして、私がたまにしたくなったときに、お願いしています。

 

といっても、3回ほどです。当たり前になっても困るので、なるべくしないようにしています。

 

身体ありは簡単に縁が切れないので長続き

でも最初のセックス以来は、私が提案した考えにも「そうだね、やってみるよ」などと返事もするようにもなりました。

 

前よりも気むずかしさも無くなって、話もしやすくなりました。もしかしたら、緊張していのかもしれません。

 

パパが言うには、1度は、関係の終わりも考えたそうです。でも、今では私のことも必要だと話しています。だからといって、恋人や愛人などの意味ではないと言っています。

 

でも、私とセックスしたときには、最高などと叫んでいるので、セックスで別れられなくなったかもしれません。

 

慰めも叱りも同情もして一緒に育っていくのがベスト

他のパパさんとは体の関係もなく、誘われる心配もありません。気持ちとしては、他のパパの方が続いて欲しいと思っています。私の話も聞いてくれたり、励ましてしてくれるので、家族や友達と違った信頼感があったり、頼っています。

 

実は逆に叱ったこともあります。でもパパを思ってのことと理解してくれて、ぎくしゃくまではしていません。

 

パパ活も、お金ばかりに目がいってしまいがちですが、長く続けるからにはお互いに成長できて、後からいい経験だったと言えるのが一番かなと思います。

 

今のパパは、私にはそう言える人たちばかりです。

 

ペイターズ

パパ探しの真髄と裏話

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