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「兵庫県猪名川市在住 無職 26歳 女性 K.T」

 

ど田舎でパパ活してる私の考えていること

兵庫県猪名川市はまさに田舎という田舎です。見渡す限りの山と田んぼ、一番近いコンビニまでは車で15分、今となっては故郷というイメージですが、10代のころはただただ嫌いな町でした。

 

遊ぼうにも場所がない、稼ごうにも仕事がない、いいところなんてほとんどないと思っていました。

 

今はそんな田舎でパパ活でガッツリ稼いでいます。出会い系サイトに登録して、男を物色、いけそうな男がいたら速攻で声をかけ遊んでみます。

 

いけそうならそのまま関係を続けて遊ぶ変わりにお金をもらう、正直楽な仕事です。

 

(サイトを使ってパパ活をするようになってからは、今の町もさほど嫌いではなくなりました。お金は稼げるし、やっぱり育ったところだから愛着はある、そう思わせてくれたパパ活には感謝しています。

 

今はとりあえず、この猪名川で稼ぎまくること、それしか考えていません。

 

キャバ嬢経験があるのでやることは簡単

私は高校を卒業したと同時に猪名川を離れ、大阪で暮らしました。何もない猪名川に比べると、多少モノが高くても、治安が悪くても、大阪の方がはるかに魅力があったからです。

 

しかし偏差値も人並みの高校を卒業しただけだったので、当然働くための技術や能力はありませんでした。

 

そうなると職場は自然とお水のお仕事になります。風俗という選択肢もありましたが、高校を卒業したばかりの私にはハードルが高すぎました。

 

キャバクラで働いているときは正直、こんなに楽にお金をもらってもいいんだ、という印象しかありませんでした。

 

18歳の女性というだけで、男の人はこんなにちやほやしてくれるんだ、そう思いました。売上は一位になんか到底届きませんでしたが、それでもブランド品を買ったり、好きなものを食べるには全く困らないほどの収入がありました。

 

この時のキャバクラでの体験は、今のパパ活にかなり役に立っています。結局はキャバクラでも、パパ活でも、男の人を楽しませるということに変わりはないからです。

 

個人の専属キャバ嬢=パパ活というイメージ

キャバクラは、お客さんの横に座って谷間や太ももを見せながら楽しくお話しするだけです。もちろん会話の内容は下ネタが多くて、ちょっとしたゲームなんかもしょっちゅう始まります。

 

でも結局は男の人にちょっと近づきながら、普通に遊んでいると楽しそうにしてくれるので、何かに努力をしていたということはありませんでした。

 

高校時代、好きな男子にそうしていたみたいに、ボディタッチ多めで、ちょっと好きっていう気持ちを感づかせるようにすると、お客さんはみんな満足していたんです。

 

キャバクラとパパ活の違いは、キャバクラにはほかの女の子もいて、その子たちとの絡みも考えなければならないことでした。

 

そういう、いわゆる「空気」みたいなものを感じながら仕事をしないと、キャバ嬢の中でハブられたりするんです。

 

でも、キャバクラ嬢の中にも、固定のお客さんと一対一で接する専属キャバ嬢もいたんで、結局パパ活はそんな感じです。

 

店っていう縛りが無い分、パパ活の方がのびのび働けています。

 

見た目が良い人とは身体ありで稼ぐのもあり

キャバクラでは、お客さんとの枕は絶対に禁止でした。何人か関係を持ってしまって、違約金とかいって罰金を払わされて退店してる子もいたくらいでした。

 

でもパパ活はそんなことありません。正直お金持ちでもキモイ男には抱かれたくありません。

 

でもたまに見た目がめっちゃカッコよくて、スマートなおじさんもいるんです。気楽に遊ぶ感じで出会い系やってて、本気度が低い人です。

 

そういう人には身体で商売をすることもあります。正直気持ちいいし、お金はいっぱい貰えるしでいいことしかありません。

 

ただ、そういうことを許せる確率がかなり低いっていうのはありますね。でも私は結構Mっ気があるんで、お金で買われるセックスで嫌いじゃないんです。

 

男の人ってお金を払ったら自由にセックスしていいって割り切る人が多いみたいで、セックスも乱暴になるんですよね。

 

めっちゃフェラを要求されたり、騎乗位でめっちゃ恥ずかしいこと言わされたり…でもそういうのも嫌いじゃないんで、実は楽しんでます。

 

田舎では意外と金持ちパパに出会えるけれど…

猪名川なんかの田舎でパパ活やっていると、基本的には自営業の小金持ちのおじさんが多かったりするんです。

 

工務店の社長さんとか、電気屋さんとか…でもまれに「超」がつくお金持ちにも出会えるんです。

 

田舎のお金持ちに取り入るまでが大変だった

でもそういう人って何人も愛人みたいな人がいて、取り入るのがすごく大変なんです。

 

猪名川なんかの田舎でこういう超金持ちっていうのは、だいたいが政治家かゼネコンの重役です。そういう人ってお金があって、体だけの関係の女性もいっぱいいるんだけど、どの女の人も頭がいいんです。

 

知識が豊富なんじゃなくて世渡り上手というか、政治家の女、としての生き方を分かってるんです。例えばそういう政治家と関係をもったとします。当然お金はたくさんもらえるんで、かなり羽振りの良い生活ができるようになります。

 

でもそれを友達とか知り合いに自慢するような人はすぐに捨てられてしまいます。政治家は評判がとても大切なので、おおっぴらにパパ活をバラす女性と関係をもってくれるはずがありません

 

なので、知り合いになったとしても、その後の関係を続けてくれるように取り入るのがとても大変なんです。

 

私も今までにありましたが、かなり気疲れしてしまいました。その分、支払いはいいんですけどね。

 

地域の支配者は会食や飲み会が毎日のようにある

政治家や議員さんは、パパ活が出来るようになってからも大変です。人づきあい・評判が全てという人がほとんどなので、会食、飲み会なんかの集まりが毎日のようにあります。

 

その場に連れていかれることもあるんですが、基本秘書とか言われたり、またコンパニオンとして連れていかれたこともありました。

 

そういう無茶ぶりにも臨機応変に答えなくてはなりません。評判を崩さぬように、楽しませるように工夫するんです。

 

でも一度だけ忘れられないことがありました。パパ活をしていた政治家の会合に呼ばれたのですが、その会合相手が、私のパパのかなりお世話になっているという人でした。

 

最初は固い政治の話ばかりでしたが、お酒も入り、気も緩んできたところで、その相手のおじさんが私のことを気に入ったというのです。

 

すると私のパパは私に耳元で「お金は弾むよ、なぁ、わかるだろ」と言ってきました。私もすぐに察しました。

 

目の前のおじさんに抱かれろということだと。その時は私も焦りましたが、金払いの良いパパを失うもったいなさに、承諾してしまいました。会合が終わったあと、高級そうな旅館に連れていかれ、何回も抱かれました。

 

60代くらいなのにものすごい性欲で、ねっとりとしたセックスで、思い出すだけでもぞっとします。でももらったお金のことを考えると、もう一度抱かれても良いくらいです。

 

定期で会って月30万円くらいのお手当|実質コンパニオンの仕事

今でもパパ活は続けていて、大体月30万くらいは稼げています。

 

風俗店で働くよりも気楽に働けますし、サイトで男性を見つけたら限りなく続けられるので、これからも長く続けていくつもりです。今のところは月50万くらいを目標に頑張りたいです。

 

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